峰村茜のホームページへようこそ!どうぞごゆっくりご覧ください。

スウェーデン語の絵本

/ スウェーデンの民族楽器「ニッケルハルパ」奏者

今日は用事があり出かけたのですが、出かけた先で癒されました。空間と人に。

それから、たまたま錦糸町のパルコの3階でやっている古本市(east TOKYO BOOK PARK)を見たのですが、スウェーデン語の絵本や児童書を結構たくさん見つけて嬉しくなりました。スウェーデン語の絵本ってかわいいし、スウェーデン語を勉強している人にとっては良い教材にもなると思うのですが、日本ではなかなか手に入らないんです。たまたま見かけて驚きました。あれは現地で仕入れてきたものなのでしょうか。

いずれにしても日本では割とレアものだと思います。たまたま見つけられて良かったです。


話は変わりますが、昨日のブログの内容のような記事は愚痴にもなってしまうので最近はあまり書きません。でも、やっぱり知っておいてもらいたい気もして昨日は書きました。そんな日もあります。

そして、色々あってもやっぱりニッケルハルパの音とスウェーデン民族音楽はすごく良いものだと思います。だから大丈夫。

ニッケルハルパもスウェーデン民族音楽も、無理して聴くのではなく、良いなと思ってくれる人に届けられると良いなとあらためて今日思いました。

今日もお読みいただきありがとうございます!

動画は74曲目、Viksta-Lasse作曲の「Polska till Wik」です。私これ言い間違えて「ポルスカ・ティル・Wiki」と言ったことがあります。ウィキペディアへのポルスカ…ではなく、「Wik(ヴィーク)という所へのポルスカ」です。この曲好きです。